至于

拼音zhì yú 假名【...にいたっては】

日语翻译

(1)(ある程度に)なる.(ある段階に)至る.(a)否定形“不至于”の形で用い,ある程度(好ましくない状態)までには達しないであろうことを表す.『参考』慣用的な表現に“大而至于……小而至于……”(大は…から小は…に至るまで)がある.“大到……小到……”と同じ.名詞句を後に置く.例を挙げるのに用いる.(2)〔介詞〕…に至っては.…となると.…については.別の話題を導く.『比較』至于:关于“关于”を用いた文はもともと話題が一つで,新たに話題を加えることもない.“关于”は書名や文章のタイトルに用いるが,“至于”は用いることができない.『生命の起源について』.
...に至っては

分词翻译

至(zhì)的日语翻译

[GB]5433[電碼]5267
(Ⅰ)〈書〉(=到)至る(まで).
(Ⅱ)…に至っては…のほどだ.
(Ⅲ)きわめて.最も.極み.至り.
至る
最も;極み

于(yú)的日语翻译

[GB]5158[電碼]0060
(Ⅰ)〔介詞〕〈書〉…に.…で.…において.…より.…に対して.
『語法』本来文言の介詞であるが,現代の書き言葉においても,広範・頻繁に用いられる.“于……”は普通,動詞(句)・形容詞の後に用いられるが,動詞の前に用いられて連用修飾語になることもある.その表す意味関係は多岐にわたるが,大きく分けて「動作・行為のなされる地点・時点・範囲を導く」「比較する対象を導く」「動作・行為の主体を導く」の3種の用法にまとめることができる.( )内は“于”に相当する口語的表現.(1)動作・行為のなされる地点・時点・範囲を導く.…に.…で.(“在”);…から.(“从
(2)比較する対象を導く.…より.
(3)動作・行為の主体を導く.主語は受け身.…に(よって).
『注意』接尾語としても以下の逆引き一覧(
...に於いて;
時間を示す;場所を示す